2006年09月26日

蘭の女

ran.jpg

1990年 アメリカ  監督:ザルマン・キング
ミッキー・ローク 、キャリー・オーティス 、ジャクリーン・ビセット
アサンプタ・セルナ 、オレグ・ヴィドフ

真面目で純情な、仕事に生きる女エミリー。
彼女はブラジルでウィラーと言う謎の男と出会う事により
次第に自分の中に潜んでいた激しい欲情に気づき始める…



氷で有名な 『ナイン・ハーフ』 コンビが描いた愛の世界。
期待し過ぎてしまったせいか、いまひとつでした(残念)

ここでふれておきたいのは ミッキー・ローク。
彼の本当の顔が どうもよくわかりません(^^;

* * * * *

mi.jpg

このような昔の写真のイメージはわかるのですが
映画で見ると、どうも違うんですよね。

とくに最近は太ってしまったせいか、全くの別人 exclamation&question がく〜(落胆した顔)
こんなに変わってしまってもいいのでしょうか…
(近くで注意してくれる人いなかったのかなぁ)


変わったといえば
海外ドラマ「マイアミ・バイス」に出ていた ドン・ジョンソン。
昔は本当にカッコ良かったんですよ。

それが今は… ですからね。
最近の画像をネットで見つけたときはショックでした もうやだ〜(悲しい顔)

やっぱり体型ですよね。。。



昔から、それなりの人は
年を重ねられて体型が変わっても何とも思わないのですが
若い頃にステキだった人が変わってしまうのは悲しいですよね。


ジョシュには、いつまでもステキでいて欲しいなぁ。。(祈)
posted by さくらこ at 17:56| Comment(2) | 歪んだ愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さくらこサマ

お久しぶりです。
この映画は未見なのですが、出演者にジャクリーン・ビセットのお名前があって、ついコメントしてしまいました。

中高生の頃、あこがれていた女優さん。
今はどうしているのでしょう・・・。
この映画にして15年以上前ですが、どんな役柄だったのでしょうか?
Posted by kaoru1107 at 2006年09月29日 21:53
kaoru1107さん、おはようございます。

ジャクリーン・ビセットは主役エミリー(キャリー・オーティス)の上司役でした。
当時は40代半ばくらいだと思いますが、変わらず綺麗でしたよ。
最近の写真を見ても、その年代にして、あの美しさ
やはり体型ですよね。気をつけなければ…。 
Posted by さくらこ at 2006年10月01日 08:56
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